個人向け/お願いごとを伝える/手紙&スピーチ代筆「エクシオ 絆」

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個人向け|お願いごとを伝える

お願いごとをする時は、一方的に依頼をしてしまうと相手の反感をかってしまうことがあります。例えどんなに親しい方に依頼する場合でも、礼儀はとても大切です。謙虚な気持ちで礼儀正しく丁寧に、頼みたい内容を明確にした依頼状を書きましょう。
うまく依頼状を書けない場合は、お気軽にご相談下さい。お二人の絆を壊すことのない依頼状を代筆致します。

どんなときに、お願いごとを伝える手紙を書きますか?

個人的な依頼と言えば、借金の申し出、身元保証人・連帯保証人などのお願いごとから、結婚式のスピーチや縁談の依頼、就職の斡旋依頼。

他にも、旅行中のペットのお世話や資料送付の依頼など、一言に「お願いごと」と言っても内容は多岐に渡ります。
誰かに何かをお願いする時は、基本的には相手に会って直接お願いするのが礼儀になります。手土産などをもって伺いましょう。
ですが、遠方の場合や相手の都合が悪い場合もあり、状況によっては手紙や電話で依頼せざるを得ないことも。電話でお話した後に手紙を送るようにすると間違いがありませんし、あなたの真摯な気持ちが伝わり、絆が強く結ばれます。
また直接会って依頼した場合でも、依頼状やお礼状を封書で出せば気持ちが伝わり印象が良くなります。

受けてもらえる依頼の手紙ポイント

依頼状は、自分がお願いする立場になります。一方的な依頼ではなく、先方の理解を得ようとする誠実な姿勢が求められるのです。依頼状を作成する際には、どうしてこのような状況になってしまったのかなど依頼までの経緯や理由を説明し、相手に理解してもらえるように書きましょう。代筆をお願いする時もこれらのことを盛り込んで丁寧に作成致します。過去の話だけではなく、現在の状況や今後の取り組みについても説明するようにしましょう。
誠実な態度で状況を説明すると、相手も「力になってあげたいな」という気持ちになります。
手紙の内容次第では、電話では了承したけれど手紙を見て断りたくなったと言う話も耳にします。自分の言葉で伝えるより気持ちが伝わると言うのは不思議な話ですが、文章を作るのが苦手な方は代筆を依頼するのも一つの方法です。

結婚式のスピーチの依頼

結婚式の祝辞をお願いする場合、直接会ってお願いすることが基本です。「後日招待状を改めてお渡し致します。

当日は主賓としてご祝辞をお願い出来れば幸いです」とお話して下さい。後日招待状も手渡しましょう。
遠方などにお住いの方にお願いする場合は、手紙や電話で連絡を取るようにして下さい。メールなどでの連絡は避けましょう。
もちろん、突然招待状と一緒に依頼状を同封するのはNG。前もってお願いをして承諾を頂いてから、改めてお願いの手紙を招待状に同封して下さい。
また、当日のスピーチのお礼は当然ですが、お礼状を出すのも忘れないようにしましょう。 友人のスピーチでも、礼儀を形にすることは大切です。

料金

10,000円(税別)~

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